学術論文の英文校閲 英文校正は【校閲依頼.com】

英文校閲/校正を専門に研究学園都市”つくば”で20年以上の実績があり、現在では日本各地の大学や研究機関の多くの研究者の皆様にご好評いただいています。

学術論文や科学技術論文の英文校閲/英文校正サービスでお客様の満足を目指しています。

FAQ(よくあるご質問)/英文校閲・英文校正サービス

見積りを依頼したいのですが、有料ですか?

お見積は無料です。お気軽にお問い合わせください。

出来上がり原稿により英文校閲(ネイティブチェック)料金が変わりますか?

元原稿のワード数に応じてお見積させて頂きますので、仕上がりワード数による料金変動は御座いません。ご安心下さい。

原稿ファイルはどのように渡せばいいですか?

MS Word, Excel, PowerpointのテキストファイルやTeX形式ファイルをE-Mailでお送り下さい。
※ファイル容量が大きい場合には、アップロード用サーバーをご案内致します。
お気軽にご相談ください。 

原稿はどのように校閲されますか?

  • MS Wordの場合はWordの校閲機能を使用して、修正箇所が分かるようにして納品致します。
    サンプルはこちら [PDFファイル 102KB]
    ※ExcelやPowerpointの場合は修正箇所のフォントの色を変えて記させて頂きます。
  • TeX(LaTeX)の場合はTeX(LaTeX)ファイルに直接校閲させて頂き、修正箇所は別途MS Wordファイル原稿により表記致します。
    サンプルはこちら [PDFファイル 102KB]

依頼したい内容が専門的なのですが、大丈夫ですか?

当社の「英文校閲・英文校正スタッフ」は専門分野をもったスタッフとなります。ご依頼内容に基づき、弊社コーディネーターが責任を持って最適なスタッフをコーディネートします。

英文校閲者(英文校正者)へは英語で質問しなければなりませんか?

弊社コーディネーターに”日本語”でお問い合わせ下さい。弊社のコーディネーターが校閲者に確認しますが、専門性が高いご質問については英文でのご質問をお願いする場合もあります。

機密性の高い内容ですが、大丈夫ですか?

「機密保持誓約書」、「機密保持契約書」を準備していますので、お気軽にご相談下さい。また弊社では、校閲スタッフとの守秘義務契約を締結していますのでご安心下さい。

ジャーナル投稿を予定しているのですが?

予めジャーナル規定をご指示頂ければ、規定を参考に英文校閲を行います。

発注はどうすればいいですか?

お見積書をE-Mailでご案内しますので、お見積書をご確認後にメール返信としてご発注の旨ご連絡ください。もしくは正式なご発注書をFAXで送信ください。

キャンセルはどうすればいいですか?

正式ご依頼後にキャンセルをご希望される場合、作業の進捗に応じた料金を申し受けます。
例) 料金10万円のご依頼で、途中キャンセルのご連絡をいただいた時点ですでに原稿の半分まで作業が進んでいた場合、5万円をご請求させていただきます。

納期はどのくらいかかりますか?

4,000ワードの英文校閲(英文校正)の場合、ご用命後 3営業日(土日、祝日は営業日にカウントしません)で納品可能です。

変更履歴、または校閲者からのコメントが見えないのですが、どうしたらいいですか?

お使いのWordの「変更履歴」機能の設定によって、表示・非表示を切り替えることができます。
詳細につきましては、こちらのファイルをご参照ください。 [PDFファイル 221KB]

納品された原稿で、単語と単語の間の半角スペースが消えているのですが。

Word 2007で「.docx」形式のファイルをご使用のお客様の場合、納品原稿を開くと、半角スペースが複数の箇所で自動的に削除されてしまう不具合が発生することが、マイクロソフトより発表されております。
そのような状態になっている場合は、大変お手数ですが、Office 2007の最新版の更新プログラムを適用していただけますようお願い致します。
 
2007 Microsoft Office スイート Service Pack 3 (SP3) 

英文校閲(ネイティブチェック)・翻訳された原稿について質問があるのですが。

内容にお気づきの点やご不満がございましたら、無償で修正しますのでお気軽にメール等でご連絡ください。
担当した英文校閲者(英文校正者)からのコメントにそった修正も無償で再チェックいたします。
(再チェックをご希望の際は対象箇所をハイライトするなどのマーキングをお願い致します。)

※無償での修正は納品より1ヶ月以内とさせていただきます。
※修正内容がお客様のご都合や原稿の加筆・変更による場合は除きます。

投稿先からの指摘を受けて原稿を修正しましたが、再チェックしてもらえますか?

修正内容に応じて、加筆部分のみを対象とした通常英文校閲や全文対象の再校閲値引き(40%OFF)等をご提案させて頂きます。お気軽にご相談ください。

FigureやTableの英文校閲は不要なのですが、参考資料として必要ですか?

作業を進めるうえでFigureやTableの参考資料があると理解の助けになるため、是非ご提供をお願い致します。

公費(校費や研究費、科研費など)で支払いたいのですが大丈夫ですか?

もちろん可能で御座います。納品後に「お見積書」「納品書」「ご請求書」をお送り致します。その他必要書類があればご相談下さい。

投稿先からネイティブチェックの証明書を求められています。証明書の発行は可能ですか?

「英文校閲(ネイティブチェック)証明書」として発行可能です。ご遠慮なくお申し付け下さい。
※証明書が必要な際には、必ずご注文時にお申し付け下さい。
[ 英文校閲[ネイティブチェック]証明書(サンプル) ]

次回依頼をする際に、今回担当した同じ英文校閲者(ネイティブ校閲者)を指定することは可能ですか?

新規お見積りのお問い合わせの際に、以前ご依頼頂いた時の案件番号(メールの件名や、会計書類の右上等に記載しております)をご連絡いただけましたら、可能な限り同じ校閲者に手配ができるよう調整をさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

翻訳ソフトを使用した英文のチェックはお願いできますか?

機械翻訳(翻訳ソフトなど)を利用した英文の場合は、英文校閲サービス・翻訳チェックサービスともにご遠慮頂いております。

守秘義務について

私たちは、お客様の信頼こそ最大の資産であると考えております。
校閲業務は、多くの場合、極めて機密性の高い情報の取り扱いを伴います。
お客様がご安心してお任せいただけるよう、機密保持契約締結を前提に業務に入らせていただきます。
一方、校閲者とも守秘義務契約を締結し、機密保持に努めることを最優先事項として周知徹底しております。

機密保持契約書[PDFファイル 54.5KB]

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